1. どうしても地毛の日本髪が結いたくて。挙式後の後撮り

    自分の髪で日本髪が結いたくて、ずーっと髪を伸ばしていた花嫁さま。本当は結婚式の前に撮りたかったそうですが、なかなかスケジュールが合わず真夏の撮影は暑くて大変だろうということで、挙式後の12月の撮影になりました。今メイクと地毛の日本髪はSo-magicが担当し、かんざしのレンタルと着付はjel…

  2. 千葉・幕張のホテルでリゾートウェディング

    12月最初の土曜日は、幕張のホテルでブライダルヘアメイクと撮影のサポートでした。花嫁さまは6〜7年前からお付き合いのある年下の友人。フォトグラファーの相原や、フローリストの千田真記さんも共通の友人なので、みんなで妹の結婚式をサポートしているような感じでした(^^)会場はいつもお世話に…

  3. ヒサコタカヤマ&手描き友禅の打掛

    6月に京都へ日帰り(正確には夜行バスで行ったので0泊2日w) した時に拝見した、京都友禅打掛作家の秋山章先生のお衣裳が東京で見る事が出来ると聞いて、目白の椿山荘へ行ってきました。衣裳店ヒサコタカヤマさんが銀座店の6周年を迎えたそうでその記念イベントです。友禅の職人さん…

  4. 前撮りは2着のウェディングドレスで

    結婚式は和装で神社だから、前撮りはドレスで撮りたい」というお客様から友人のフォトスタジオに問合せがあり、So-magicへ相談されたのでドレスとヘアメイクで協力させていただきました

  5. 自毛(地毛)の日本髪では綿帽子や角かくしが付けられない?!

    ここ数年、芸能人の白無垢で神社挙式などの影響もあってか、和装に憧れを持つ方も増えているように思います。実際So-magicにも自分の髪で日本髪が結いたい!というお問合せも増えています。

  6. お色直しはラプンツェル?!

    シルバーウィーク2日目はお台場のグランパシフィック・ル・DAIBA(旧メリディアン)へ出張してきました。今年の1月に花嫁さまのお仕事で使うプロフィール撮影のヘアメイクをさせていただいたのがきっかけで、結婚式に関する疑問点や不満な事、それにご相談に乗っているうちに当日のお支度もご依頼いただきま…

  7. ホテルスタッフには無理と言われけど、あきらめたくない地毛の日本髪

    シルバーウィーク後半は、新宿の京王プラザホテルへ出張してきました。地毛の日本髪と白無垢・綿帽子で神前式⇒色打掛にチェンジして披露宴に入場⇒ウェディングドレスへチェンジ⇒カラードレスへチェンジというフルコースメニュー。しかもホテル内での2次会前には別のウェディングドレスへチェンジして、スタート…

  8. 再婚だからなにもしなくてもいいと思ったけど、地毛の日本髪と着付をしたら…

    「写真を撮りたいんです」とメッセージを下さったN様とは、2年前に1~2度お会いしただけで、後はFacebookでコメントのやり取りをしていたくらいでした。私がFBにアップした『40歳になる前にウェディングドレスが着たかった』というお客様の記事を見てご連絡をくださいました。「お互い再婚だし、子…

  9. 40歳になる前にウェディングドレスが着たい

    女性はいくつになってもドレスを着てみたいと思うもの。So-magicのヘアメイクはあなたらしさを失わず品のあるヘア・メイクで、年齢にあった美しさを引き出します。40代には40代の、60代には60代の美しさがあります。あなたも憧れのウェディングドレスを着て写真を撮ってみませんか?

  10. 美しい花嫁になるための知識①

    今日は髪飾りのお話。花嫁さまがつける髪飾りにはいくつか種類があります。ティアラ(大ぶりなものと小ぶりなものがあります)/クラウン(王冠タイプ)/ボンネ(布製のものやレースのもの)/カチューシャ(パールやビジューのもの)/生花・造花(パーツで付けたり、まとめてつけたり、冠状にしてつけたり)/リボン…

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